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ごあいさつ

取締役社長 荒井眞澄

私たち双明通機製作所は、2006年12月より富士プリントグループとなりました。

今まで48年間培った技術【経験値】、それはエレクトロニクス製品の産業機器を中心に部材調達・ユニットアッセンブリー ・調整検査に加え、精密板金加工も内製化することにより本体(製品)全体を考慮した機器設計が可能な技術力、また富士プリントのチャレンジ精神・【情熱】を持って 取り組む姿勢を合わせることにより、今後のあらゆるエレクトロニクス製品の進化に対応できる技術力を高めて参ります。

私たちの目指すのは、困った時にお客様から真っ先にお声をかけて頂ける会社、『Passion and Experience』 【情熱と経験値】を合言葉に、お客様に満足して頂ける会社を目指し、社員一丸となって取り組んで参ります。

2006/12/30

取締役社長 荒井 眞澄

会社概要

商号 有限会社 双明通信機製作所
所在地 〒190-1212 東京都西多摩郡瑞穂町殿ケ谷809-3
TEL 042-557-8470 FAX 042-557-8465
創業 1954年12月
設立 1959年8月
資本金 1,000万円
従業員 30人
決算日 毎年3月31日
役員 取締役社長 荒井眞澄
取締役 荒井勇輝
取引銀行 三菱東京UFJ銀行/昭島支店、りそな銀行/東青梅支店
山梨中央銀行/羽村支店
業務内容 計測機器・制御機器の組立検査、部材調達、受託開発、機構・精密板金加工

主なお客様

(敬称略、順不同) 株式会社 電子応用
安井インターテック 株式会社
東洋エレクトロニクス 株式会社
冨士プリント工業 株式会社
株式会社 共和電業
株式会社 IHI
株式会社 コクサン
株式会社 アルバック
三菱重工業 株式会社
コアスタッフ 株式会社
株式会社 日立国際電気
株式会社 総合車両製作所
日本信号 株式会社
株式会社 ニッキ
日本電子 株式会社
株式会社 アールアンドケー 他 

経歴

1954年 東京都目黒区 にて双明電機製作所を創業
1959年 有限会社双明通信機製作所に社名変更
1970年 東京都府中市に工場を設置移転
1990年 青梅市に工場を設置、精密板金製造を開始
1998年 青梅工場に移転
2006年12月 富士プリント工業株式会社に全株式を売却
 2010年2月 Chiex® 特許庁商標登録
 2011年2月 関東経済産業局新連携認定
 2012年5月 西多摩郡瑞穂町に業務拡大のため移転

主な仕入先

(敬称略、順不同)  セイング 株式会社
株式会社 栄電子
富士エレックス 株式会社
メトロ電気 株式会社
株式会社グロ-バル技研
株式会社 アイビーエス 他

双明通信外観

双明通信機製作所 バーチャル工場見学

お客様のアイデアやイメージを具現化する仕組み

小口の面倒な調整・検査もお受けいたします。
図面が無い
ラフスケッチから製品実現
仕様が決まっていない
 
納期がない
丸投げ委託をしたい
調達~設計~製作~技術ドキュメント
調達先の突然の事業清算
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